[公式]ヴィークハウス白壁。清水建設グループの分譲マンション。
深い表情をたたえる佇まいの一隅、擁壁を穿つように、密やかな雰囲気を醸すエントランスがあります。外からは伺い知れないスタティックな雰囲気。ここに、日本茶室の躙り口(にじりぐち)にも通じる奥ゆかしさを感じさせます。
サロン/住まう方と、そしてゲストのための社交の場となるサロン。そこには、安らぎと歓待に満ちた懐深い空間が広がります。訪れたお客様もまた、そのホスピタリティに抱かれ、この邸を選ばれた方の見識を、感じとっていただけるはずです。
庭園/ラウンジの空間を包みこむように、庭園が三方に広がります。庭園のあちこちには、交歓の場の借景にふさわしく、常緑と、季節に色づく落葉の木々が植えられます。美意識が息づくラウンジと庭園の連なり。それそのものが一体となった総合芸術のようでもあります。
風除室/ゆっくりとクールダウンして頂くための奥深い回廊空間。その床には自然石とともに黒玉砂利の洗い出しをあしらい、景色に深い味わいを添えます。“洋”の佇まいに、“和”のテイストをアクセントとした意匠です。
さらに、その先のオートロックドアには、伝統的な文様を彫り込んだデザインカットグラスを採用。刻み込まれたラインに沿って、室内の光がまばゆくこぼれ、歓待の予感がさらに高まってゆきます。
レセプションホール/陰影の味わい深い回廊から、カットグラスのドアを入ると、その先には、まばゆいばかりのレセプションホールがお出迎えします。この空間に創りだされる芸術性。
それは、フォーマルな佇まいを彩る様々な光の表現にあります。ご帰宅される折、お出かけになる折、あるいはゲストをお迎えになる折のその都度に、邸宅としてそなえた無限の豊潤さを感じとって頂くための、きめ細やかな意匠の集大成ともいえます。

※完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。
再現されていない設備機器、掲示看板等がございます。周辺道路・建物等は簡略化しております。

現地に係員は常駐しておりません。
事前にお電話にてご予約をお願い致します。

年末年始営業のお知らせ

2018年12月25日(火)~2019年1月3日(木)は休業いたします。

※休業中にいただきました資料請求・来場予約などのお問い合わせは1月4日(金)より順次ご対応させていただきます。

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